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猛暑の夏におすすめのスキンブースター
『リジュラン&ジュベルック』

こんにちは。
Dr.プチ江南店の代表院長、キム・ヨンジンです。


夏になると、多くの方が悩む肌トラブルといえば「赤み」と
「毛穴の開き」ではないでしょうか?
これらの肌悩みに対して効果的なアプローチは、「回復」と「再生」。そのため、リフティングよりもスキンブースター施術の満足度が高くなります。 本日おすすめするスキンブースターは、有名な「リジュラン」と「ジュベルック」の組み合わせです。 相互補完するこの2つの製剤は、最近とても人気があります。
では、なぜこの2種類の組み合わせが赤みや毛穴に効果的なのかを見ていきましょう。
リジュランヒーラーの主成分である「ポリヌクレオチド(PN)」は、サーモン由来のDNA断片で、人間のDNAと非常に似ているため、肌の再生に大きな効果があります。実際、関節炎の治療などにも使われている成分です。 顔の赤みの原因は様々ありますが、多くの場合「肌バリアの損傷」と「炎症反応」が関係しています。そのため、バリアを修復し炎症を抑えるためには「再生・回復を助ける製剤」が必要なのです。 この点でリジュランは非常に効果的な選択肢となります。 また、夏の紫外線によるダメージは「日光性熱傷(サンバーン)」とも言われ、これもまた早く回復させるには再生を促進することが重要です。
以下は、私の義母が自宅で火傷をして、当院でリジュラン施術を受けた際の写真です。


左が火傷の翌日、右が施術から10日後。高齢にもかかわらず回復が早く、私も驚きました。
では、ジュベルックはどう補完的に作用するのでしょうか?


ジュベルックは毛穴の開きや乾燥に効果的です。


主成分の「PCL」が新しいコラーゲンを生成し、
真皮層を強化することで毛穴が引き締まります。


さらにヒアルロン酸も配合されており、即効性のある保湿効果もあります。


肌の内側からハリが出て、たるんだ毛穴が引き締まり、保湿によって炎症も緩和されます。
そして、リジュランで肌バリアを強化することで、


ジュベルックが持つ水分を保持する力も高まり、


施術効果の持続期間が延びるという相乗効果が期待できます。
このように、肌バリアを再生し赤みを改善、


ジュベルックで毛穴を引き締めるこの組み合わせは理想的です。


最適な効果を得るには、3回の施術がおすすめです。


毛穴を目に見えるほど縮小するためには、相応のコラーゲン生成が必要となりますし、


再生効果は継続と繰り返しがカギとなります。
ここでよく聞かれる質問。「痛みはありますか?」


結論から申し上げると、正直に言って「痛い」です。
ただし、施術時間が短いので少しの我慢で済みます。


当院では麻酔クリームの塗布とラップ処置に全力を注いでおりますので、
その点はご安心ください。
それでも痛みに敏感な方には、「リジュランhb」をおすすめしています。


従来のリジュランにヒアルロン酸とリドカイン(局所麻酔成分)を加えており、
痛みが大幅に軽減されます。


例えば、通常のリジュランが痛みレベル9だとしたら、リジュランhbはレベル4くらい。


まずリジュランhbを施術することで、その後ジュベルックスキンを注入する際の痛みも、


リドカインのおかげで緩和されます。
では、どんなクリニックで施術を受けるのが良いのでしょうか?
・正規品、正確な用量を使用しているか
・目の前で製剤の開封を見せてくれるか


当院では誤解のないよう、すべて開封の様子をお見せしています。
・デザイン力と経験があるかどうか
顔の部位ごとに症状が異なります。


例えば、鼻横(ナビゾーン)には赤みが目立ちリジュランが適しており、


顎下には毛穴や傷跡のためジュベルックが向いています。


そのため、豊富な経験と事前説明、
丁寧なデザインを行ってくれるクリニックをおすすめします。
以上、Dr.プチ江南店のキム・ヨンジンでした。
詳しいお問い合わせ及びご予約はソウルの代表クリニック、

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